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(1)ニーズ分析、タスク分析(業務内容分析)とオブジェクティブ(研修目標)、テスト項目の明確化
ストーリーボードやコンテンツ構成オブジェクトの管理
(2)アイコンのドラッグ&ドロップによるコースマップや研修アクティビティーの選択、質問形式やフィードバック形式の選択など、インストラクションとして想定される項目を選択するだけでインストラクショナルデザインに適ったコースマップを構成できる。
◆ストーリーボードに含まれるメディアアイテムもドラッグ&ドロップで実行。
◆メディアの一括管理(AccessDetabase)によるオブジェクト再利用を可能にする。
◆研修にかかわるデータを一括管理できる。
(3)Synergy(シナジー)の追加で構成したストーリーボードをHTMLとJAVAへのパブリッシュやオーサリングツールへの変換を実現(オプション)。
Designer's Edgeで実行したインストラクショナルデザインに適ったストーリーボードを、Quest、Authorware, ToolBook、Dreamweaverなどのオーサリングツールへダイレクトリンク。テキストやグラフィックやスクリーンの配置などをオーサリングツールへエクスポート。オーサリングの時間を短縮。
(4)Enterprise Data Base サポート
グローバル企業にはEnterprise Version
で研修をサポート。会社全体で研修構築、eラーニング構築のデータベースを共有し、研修配信の効率化と統一をサポート。 メディアプロダクションの再利用やストーリーボードの再利用など全社的な研修開発の効率化を実現する。
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