開発元の旺文社はTOEIC対策教材No.1!
テレビ、雑誌で話題のeラーニング
『ダカーポ』2002年4月17日号に8ページにわたって掲載
「1ヶ月で100点アップが可能」P138ページ〜
類似英語講座10社中No.1の評価を獲得!(NET調べ)
大手企業、外資系企業で企業研修用に採用多数!!
BIGLOBEビジネスサイトでイチオシ講座に!


   
■いまやビジネスの常識、TOEIC。世界60カ国で実施され、非常に信頼性、人気の高いテストだ。
時にここ数年、ビジネスマンの受験が相次いでいる。
その理由は、就職試験や社員の英語能力評価基準としてTOEICを採用する企業が増え続けているからだ。
例えば、松下電器、日立製作所、日本IBMは、昇進や昇格時にTOEICスコアを定めている。
TOEICハイスコアはいまやサラリーマンにとって、必須スキルのひとつといえるのだ。

■いままで英語は苦手、とやり過ごしてきたあなたも、そろそろ重い腰を上げるべきときがきたのではないだろうか。
「でも、どうやっていいかわからない」「時間が取れない」・・・そんな悩みがある方、ご安心を。
先ほど名前を挙げたTOEIC必須企業が、こぞって使っている秘密兵器があるのだ。
その名も「旺文社Pカレッジ TOEICスコアアップ講座」だ。
コレを使えば、たった44時間でスコア100点アップも夢ではないという。
いままでの学習法とどこがそんなに違うのだろうか。


 
       


    ■一番とっつきやすいのが書籍だが、反面続かないのも書籍利用者の多くが抱える悩み。
その理由をヒアリング、分析すると、次のような意見が多いことがわかった。

 
       
  1人でやるので、続かない、つまらない  
  聴くだけではリスニング能力がつきにくい  
  勉強のコツがつかめず、それを聞く相手もいない  
  疑問点を質問する相手がいない  
  TOEICで必須の最新ニュースや時事英語で学習できない  
  そもそも学習本が多すぎて、どれからはじめていいのかわからない  
   
など
 


    ■それでは、書籍学習での問題をスクールによって解決するのはどうか。
同じくスクールに通いたい、もしくは通学中の方にヒアリングを行うと、次のような意見がでた。

 
       
  忙しくて定期的に通えない  
  受講料が高い  
  いまさら英会話学校にいくのは恥ずかしい  
  講師に質問しづらい  
  週に数度の練習では身につかない  
   
など

 
こうした問題は、誰もが共通に抱える悩み。



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