社会人基礎力診断junior/senior

社会で活躍する人材を育成・輩出するための学生向け診断
各大学・専門学校様の特長を把握し、今後のキャリア教育等に活用するための診断で、juniorは大学1・2年生(専門学校1年生)向け、seniorは大学3・4年生(専門学校2年生)向けです。

「経済産業省」提唱の若手人財に必須の能力
社会人基礎力とは「組織や地域社会の中で多様な⼈々とともに仕事を⾏っていく上で必要な基礎的な能⼒」。本診断は若手がビジネスで活躍するために必要な能力を測定します。

早いほど育成の効果が期待される
単に現時点での能力を測定するだけではなく、将来遭遇するであろう場面を設問にし、どう考え、どう行動するのが望ましいのかを受検しながら学習し、気づくことができます。

※企業では、社会人基礎力診断business をご活用いただけます。

【社会人基礎力】とは

「社会人基礎力」とは、「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の3つの能力(12の能力要素)から構成されており、「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、経済産業省が2006年より提唱しているものです。

企業や若者を取り巻く環境変化により、「基礎学力」「専門知識」に加え、それらをうまく活用していくための「社会人基礎力」を意識的に育成していくことが今まで以上に重要となってきています。さらに、「ビジネスのグローバル化」「人生100年時代」や「第四次産業革命」等の変化のもとで、その重要性は一層増している、と言えます。
(参考:経済産業省 産業人材 社会人基礎力 Webページ)

診断結果イメージ

診断概要

企画・開発

本診断は、株式会社日経HRと、株式会社ネクストエデュケーションシンクが共同で企画・開発いたしました。

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