DXの“今”を知り、自分と組織の成長を加速する
NET検定シリーズは、これからの社会の発展・ビジネス全般に必要な、DX・生成AI時代に生きる全ての企業人をDX人材へ導くことを目的とした最新の検定シリーズで、累計受検者数80,000人超、受検者の所属企業は1,500社を超えた今注目の検定です。

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検定news
AIやデータ活用の進展により、ビジネスの前提は大きく変わり始めています。
DXは一部のIT部門だけの取り組みではなく、
すべての職種・すべての組織に関わる課題となりました。
変化のスピードが加速する今、断片的な知識ではなく、体系的に理解し、判断できる力が求められています。
「NET検定シリーズ」とは、これからの社会の発展・ビジネス全般に必要な、DX・生成AI時代に生きる全ての企業人をDX人材へと 導くことを目的とした最新の検定シリーズで、現在「 DX Next検定™」と「 DXビジネス検定™」の 2つの検定が実施されています。
(※既に累計80,000人以上の方が受検、受検者の所属企業も1,500社を超えている今注目の検定です。)

| 検定名 | DX Next検定™ | DXビジネス検定™ |
|---|---|---|
| 検定概要 | デジタルスキル標準に基づいた評価で組織と個人の現在地を客観的に可視化し、各社の戦略に即した効果の高い重点教育と、一人ひとりの成長を支える育成計画の策定が可能な検定。 | DX時代の企業人財のビジネス力を測る検定。また、基礎的な「DXビジネス力」の最新の視野拡張・強化を目指すための検定で、「DXの基礎」はもちろん、「ビジネスモデル」や「DXビジネス事例」などまでが範囲となっています。実際のビジネスの現場で必要とされる【DXビジネスに関する知見と視野】が広がります。 全ての社会人の方におすすめです |
| 出題問題 | デジタルスキル標準(DSS)の共通知識項目と業種別DX知識&トレンド事例を出題。 | 先端技術を活用したビジネスモデルや事例を中心としたDXにかかわる全般の必須知識項目から出題。 |
| 試験形式 | 60分間で100問の知識問題(多肢選択式出題)Web受検 PC、タブレットでの受検が可能 | 60分間で96問の知識問題(多肢選択式出題)Web受検 PC、タブレットでの受検が可能 |
| 開催日 | 第17回 DX Next検定™ 法人:2026年7月9日(木) ①11:00-12:00 ②13:00-14:00 どちらかで受検 個人:2026年7月26日(日) 13:00-14:00 ※年2回検定実施(7月、1月にWeb開催) | 第10回 DXビジネス検定™ 法人:2026年5月14日(木) ①11:00-12:00 ②13:00-14:00 どちらかで受検 個人:2026年5月31日(日) 13:00-14:00 ※年2回検定実施(5月、11月にWeb開催) |
| 受検費用 | 6,000円(税抜)/6,600円(税込) | 6,000円(税抜)/6,600円(税込) |
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現在、以下の検定の申込を受付中です。
多くの企業・受検者に支持されています
シリーズで、受検者の所属企業は 既に1,500社を超えました

受検者・受検企業インタビュー
NET検定シリーズの受検者の方、企業担当者の方にお話を伺いました。
DX Next検定™ Pick up

都築電気株式会社様
恩藤 靖様 大寺 光司様
「DXアソシエイト認定制度」でDX学習の風土を定着化。
実践と経験を活かしたサービス展開で自社・顧客・社会のDX化実現を目指す
DXビジネス検定™ Pick up

株式会社Live and Learn 講師 福島 仁志様
「DXビジネス検定™」の勉強は何より楽しかった。
世の中にはこんな面白いビジネスが!こんな発想が!という新鮮なワクワク感がありました。
解説動画も配信中
YouTubeでも解説動画を配信しています。
NET検定シリーズ編集部では、住友生命保険相互会社 エグゼクティブ・フェロー、デジタル共創オフィサー デジタル&データ本部 事務局長として、実際のDXビジネスを推進され、さらに多数のDX人材の育成に関わっていらっしゃる、岸和良さんにDXビジネスの重要性や、学び方についてインタビューしました。
岸さんは「DXビジネス検定™公式テキスト」著者でもあります。この動画では、「DXビジネス」を初めて学ぶ学生の方や、若手の社会人の方向けに、わかりやすく解説してくれました。
そもそもDXとは何でしょうか。
デジタルトランスフォーメーション(DX)とは、企業や組織・社会がデジタル技術を活用して ビジネスプロセス、文化、顧客体験を変革することを指します。
DXは単に既存の業務をデジタル化するだけではなく、デジタル技術を活用して新たな 価値を生み出し、企業の競争力を向上させることを目指します。
では何故学ぶ必要があるのでしょうか。
例えば、AIやビッグデータ等を活用して、顧客のニーズを的確に把握し、 より良い製品やサービスを提供することがDXの一例と言えます。
日々我が利用しているサービスの中にも、DXの事例がたくさんあります。例えば、 スマートフォンを使った決済サービスや、生成AI、AIを活用したチャットボットや検索サービスを 活用したことがあるのではないでしょうか。
このようにDXは私たちの生活をより便利で快適なものに変えています。DXについて学ぶことは、現代のビジネスや社会の動向を理解し、先見性をもってこれからの時代を生きる自分のキャリアを形成する上でとても有益です。
DXの知識を持つことで、新たなビジネスチャンスを見つける能力や、既存のビジネスをデジタル化して 競争力を高める能力を身につけることができます。
また、DXに関連する検定に挑戦するために学ぶことは、単に資格を取得できるだけでなく、 自社や、関連する業界についてのビジネスへの理解を広げ、社内でリーダーとして活躍することにもつながります。
| 社名 | 株式会社ネクストエデュケーションシンク NEXT EDUCATION THINK CO., LTD |
|---|---|
| 執行役員 社長 | 捧 智哉(ささげ ともちか) |
| 所在地 | 〒113-0033 東京都文京区本郷 3-38-1 本郷信徳ビル7F tel: (03)5842-5148 fax: (03)5842-5147 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 設立 | 1999年10月25日 |
| 事業内容 | 人財アセスメント、組織分析、人財コンサルティング事業 1.クラウド型汎用アセスメントシステム・各種アセスメントコンテンツ開発・実施(汎用診断サービス 200種) 2.スキル・適性・コンピテンシー診断コンサル・企画・開発・運営・診断システム、各種コンテンツ開発 3.採用診断、人財採用支援事業、スキル診断・適性診断・コンピテンシー診断開発、グローバル環境での実施、運用支援 4.企業組織分析、人事評価、研修効果測定、能力認定制度設計、人財育成、コンサルティング 5.診断分析技術認定講習会/アセッサー養成講座 教育・研修事業 1.集合研修の提供・実施 2.研修企画・設計・コーディネート、研修体系構築支援 3.企業教育・研修アウトソーシングサービス 4.コンピテンシー、コンセプチュアルスキル養成に特化した「本郷人間塾(TM)」運営 5.eラーニング、モバイルeラーニング開発・提供(汎用コース2,000コース以上) 人財育成関連システム開発事業 1.人財採用支援システム、人財育成システム、人事評価システム、人財適性マッチング、システム、ITスキル、ビジネススキル・コンピテンシー他各種能力開発システム、企業・学校の教育システム等の開発、運用支援 2.企業向け研修ポータルサイト構築、スキル=研修コースマッチングDBシステム構築 3.人財ビジネス業務用スキル診断・教育システムの開発、OEM、運用支援 4.タレントマネジメントシステムの企画・設計・開発・運用支援 |
| URL | https://www.nextet.net |
「企業は人なり」の理念のもと、DX手法の科学的なスキル診断、コンピテンシー・アセスメント、適性診断を活用し、社員のビジネス能力を多面的・定量的に可視化し、育成・成長に繋げ、累計1400社、400万人の実績で、企業の人財戦略から組織変革・発展をトータルに支援しています。




