新着情報・お知らせ


2022/6/6

第3回 DXビジネス検定™ の日程が発表されました。詳しくは「受検申込」のページをご覧ください。


2022/6/1

第2回DXビジネス検定™ レベル認定者の方へ「オープンバッジ」の発行手続きをいたしました。該当の方にはメールにてご案内していますので、お受取りの手続きをお願いいたします。


2022/3/7

3/22オンラインセミナー「企業が知るべきDX人材の育て方 とその具体例 ~DXビジネス変革で企業が成長するための育成の本質とは~」申込受付中です


2022/2/1

第2回 DXビジネス検定™ お申込み受付開始しました


2021/12/24

2021年12月29日(水)~2022年1月3日(月)は検定事務局が年末年始の休暇を頂きます。
2021年12月28日(木)14時以降にいただきましたお問合せ等に関しましては、2022年1月4日(火)10時より順次対応させていただきます。


2021/12/22

第1回「DXビジネス検定™」の結果が公表されました。受検時のID、PWでログインし、ご確認下さい。

次回の日程

第3回 DXビジネス検定™

<受検実施日>

法人:2022年10月20日(木)
11:00~12:00 もしくは13:00~14:00(どちらかに受検)

個人:2022年10月23日(日)13:00~14:00

DXビジネス検定とは

「DXビジネス検定™」は、これからのDX時代に生きる全ての企業人が「DXビジネス人財」を目指すための最新検定で、 「DX検定™」シリーズの第2弾です。「DX検定™」の出題範囲よりさらにビジネス領域の裾野を広げ、 内定者から新入社員、若手社員、デジタル化に苦手意識のある方、管理職、経営陣も含め、DX入門者から、全ての企業人の方々が対象となるDXビジネス検定試験です。

そもそも、DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、「データとデジタル技術」や サブスクリプション、シェアリング、クラウドファンディング、顧客ロイヤリティプログラムなどの「ビジネスの仕掛け」を活用した経営改革のことです。

このためDXを本当に成功させたいなら、「DXの基礎用語」はもちろん、「データ分析に関する用語」、「デジタル技術に関する用語」、「マーケティングに関する用語」、「ビジネスモデルに関する用語」を数多く理解している必要があります。

さらにこれら用語を使った「企業DX事例」も幅広く知り、どの企業がどの技術やビジネスモデルを使っているのかを分析し、自社のDXに活かすことが必要です。「DXビジネス検定™」はこのような用語、特にビジネスモデルと企業DX事例を多く学習できるようにしています。

自社ビジネスと次代の「DXビジネス」の関わりを知り、世界や国内の先進のビジネスモデルやDXの成功事例を多数理解することで、DX時代の「DXビジネス推進人財」「ビジネス価値創造人財」となることを目指します。

検定名 DXビジネス検定™
主催 日本イノベーション融合学会/DX検定™小委員会
概要 DX時代の企業人財のDXビジネス力を測る検定、また基礎的なテクニカル分野の問題から
DXビジネスモデル、DXビジネス事例などから、厳選された最新問題が幅広く出題されます。
試験概要 60分間で96問の知識問題(多肢選択問題)出題(予定)。 Web受検 PC、タブレットでの受験が可能
出題問題 ビジネスモデルや事例を中心としたDXに関わる全般の必須知識項目から出題。
詳細は「DXビジネス検定™シラバス」をご覧ください。
受検料 一般:6,600円(税込)<※学生割引は学校経由の団体申込み限定で設定されています。お問合せ下さい。>
(検定サイトから、[1]個人申込み [2]法人申し込み が可能です。)
※検定公式準拠教材(「DX Study™ Biz eラーニング」)との、セット割引のお申し込みはこちらからどうぞ。
第3回開催日 年2回検定実施(4月、10月にWeb開催)<最新版に年2回更新>
法人:2022年10月20日(木)11:00~12:00 もしくは13:00~14:00(どちらかに受検)
個人:2022年10月23日(日)13:00~14:00
※50名様以上の団体受験の場合、別途企業向けの検定実施日も設定可能ですのでご相談ください。
結果発表予定 2022年11月24日(木)を予定。 

なお、「DXビジネス検定™」は、レベル認定制度を実施しており、成績優秀者はスコアに応じ、レベル認定証(2年間有効)が発行され、名刺等にも記入が可能となります。

認定書

<レベル認定概要>
 スコア800以上⇒「DXビジネスプロフェッショナル レベル」認定
 スコア700以上⇒「DXビジネスエキスパート レベル」認定
 スコア600以上⇒「DXビジネススタンダード レベル」認定
DXビジネス変革を目指す企業におきましては、まずは自社の社員の方々全員で「DXビジネス スタンダードレベル」を目指し、 「DX」「DXビジネス」の全体像を理解いただき、デジタル意識変革のきっかけとしていただくことをお勧めしています。
さらに次の目標として「DXビジネスエキスパートレベル」、最終的には「DXビジネスプロフェッショナルレベル」を目指していただけます。

スタンダードレベル以上に認定された方には、オープンバッジが贈呈されます。(画像参照)

オープンバッジ