新着情報・お知らせ


2021/12/24

2021年12月29日(水)~2022年1月3日(月)は検定事務局が年末年始の休暇を頂きます。
2021年12月28日(木)14時以降にいただきましたお問合せ等に関しましては、2022年1月4日(火)10時より順次対応させていただきます。


2021/12/22

第1回「DXビジネス検定™」の結果が公表されました。受検時のID、PWでログインし、ご確認下さい。


2021/12/9

「DX検定™」「DXビジネス検定™」を企業でご活用いただく際の指標となる、「DXスコア目標値」が発表されました。ベンダー系・ユーザー系の企業における各人材像・役職ごとの「DXスコア目標値」が掲載されています。こちらの記事からダウンロード頂けます。

次回の日程

第2回 DXビジネス検定™

<受検実施日>

法人・個人ともに2022年4月中旬を予定しております。

受検の開始時間は、事前申し込みによる時間割制です。
(受検開始時間は各日の10時、13時、15時、17時の4回を予定。)

DXビジネス検定とは

「DXビジネス検定™」は、これからのDX時代に生きる全ての企業人が「DXビジネス人財」を目指すための最新検定(2021年秋リリース予定)で、 「DX検定™」シリーズの第2弾です。「DX検定™」の出題範囲よりさらにビジネス領域の裾野を広げ、 内定者から新入社員、若手社員、デジタル化に苦手意識のある方、管理職、経営陣も含め、DX入門者から、全ての企業人の方々が対象となるDXビジネス検定試験です。

そもそも、DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、「データとデジタル技術」や サブスクリプション、シェアリング、クラウドファンディング、顧客ロイヤリティプログラムなどの「ビジネスの仕掛け」を活用した経営改革のことです。

このためDXを本当に成功させたいなら、「DXの基礎用語」はもちろん、「データ分析に関する用語」、「デジタル技術に関する用語」、「マーケティングに関する用語」、「ビジネスモデルに関する用語」を数多く理解している必要があります。

さらにこれら用語を使った「企業DX事例」も幅広く知り、どの企業がどの技術やビジネスモデルを使っているのかを分析し、自社のDXに活かすことが必要です。「DXビジネス検定™」はこのような用語、特にビジネスモデルと企業DX事例を多く学習できるようにしています。

自社ビジネスと次代の「DXビジネス」の関わりを知り、世界や国内の先進のビジネスモデルやDXの成功事例を多数理解することで、DX時代の「DXビジネス推進人財」「ビジネス価値創造人財」となることを目指します。

検定名 DXビジネス検定™
主催 日本イノベーション融合学会/DX検定™小委員会
概要 DX時代の企業人財のDXビジネス力を測る検定、また基礎的なテクニカル分野の問題から
DXビジネスモデル、DXビジネス事例などから、厳選された最新問題が幅広く出題されます。
試験概要 60分間で96問の知識問題(多肢選択問題)出題(予定)。 Web受検 PC、タブレットでの受験が可能
出題問題 ビジネスモデルや事例を中心としたDXに関わる全般の必須知識項目から出題。
詳細は「DXビジネス検定™シラバス」をご覧ください。
受験料 一般:6,600円(税込)<※学生割引は学校経由の団体申込み限定で設定されています。お問合せ下さい。>
(検定サイトから、[1]個人申込み [2]法人申し込み が可能です。)
※今後、検定公式準拠教材(「DX Study™ Biz eラーニング」/開発中)との、セットパックのお申し込みも予定しています。
第2回開催日 年2回検定実施(4月、10月にWeb開催)<最新版に年2回更新>
法人・個人ともに2022年4月中旬を予定しております。
結果発表予定 検定実施日の1か月後を予定。 
※また検定実施後の企業向けオプションとして、組織分析・全国比較等も承ります。